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結婚式に使えそうな曲

いつの日かこんな日がやってくると思い、
勝手な妄想を繰り返しながら課題曲をため込み、
たまに思いついてはメンバーにCDを送りつけていました。

まあ、その予行練習は2006年の
代官山Uta's Wedding Partyにて実現済みなので、
ある程度、イメージは共有できているわけですが、
とはいってもそれがメンバー自身の結婚式ともなると
また思い入れが変わってくるわけで、
色々と気合いが入ってきます。

言うまでもなく、それはダビの式ではありませんが(笑)


ということで、ダビ自身の思い描いていた曲目リストを公開してみる。

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妄想タイムでスクエア

そういうわけで、勝手に今日の妄想スクエア・パタン。
SPのことを、しばし思ふ。

SP jacket sample


moon night goes
/ snow head

Square Pattern


台湾騒ぎとブルースとお化けトイレの花子さん

いつものように集合点の定まらない生活は、
なくなく一つの予定をキャンセルし、
(というか、あること自体忘れていたので師匠には謝罪orz)
とりあえず台湾人へのFarewell Partyへ参加する。

今回の台湾人への講義に関しては、
ある意味、ダビの就職活動を兼ねているようなもので、
顔見せの意味を含んでいた。

最初は、そんな利己的な理由で引き受けたこのプロジェクトも、
短い期間ではあったけれど、彼らと時間を共にすると、
お別れのメッセージを読み上げる彼らの姿を見るにつれ、
ダビも寂しくなってきた。

20080811205643.jpg

ダビ講義は、難しかったらしいけど、
それでもみんな熱心にメモを取ったり、
ダビでも難解なDVD映像を真剣に見つめるまなざし、
最後の学生プレゼンもやらせて良かったと思った。

それにしても、最後の最後には、
学生たちは全員ハイになっていて、
おかしな日本語で騒ぎ始めて、店じゅうに迷惑をかけるし、
「Kiss Kiss」の連呼コールには正直、
かなりの年の差を感じてしまった、グフっ。


その後は、急いで、俄か雨を待つのshower氏のもとへと急いで向かう。
最初の約束は6時半だったのに、色々と申し訳ありません。
この日は、古き良きアメリカン・ブルースを求めて入店する。
Otis Redding, Curtis Mayfieldまでは良かったんだけど、
ダビもshower氏もブルースの真髄には程遠く、
マスターも「うちはブルース専門なんですけど・・・」と困惑していた。
(そのくせh&aはめくるめく男のロマンとブルース

そして、ラーメンを食べたら、最近ダビがハマっている町に電車で向かう。
今日は、何か出版記念イベントが行われていて、
著者との握手会や上映イベントをしていたみたいだけど、
ダビたちはいつも閉店間際にお店に到着する。
蛇の道は蛇とは言うけれど、ダビの調査フィールドにおいて、
樹上談義の際にお世話になった方まで駆けつけられていた。
onthetree.jpg
その時の模様


ホント、ここ数ヶ月、人のつながりが恐くなるほど、リンクされ始めている。



相変わらず夜のマスターは、気さくでいい感じ。
ダビたちをお化けトイレまで連れて行ってくれたけど、
大の大人二人が揃っても、用を足すことすら出来ませんでした。

20080812000650.jpg

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