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最後のテーマ



乗り越える ⇔ 納得する
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ブランデンブルグ協奏曲第二番ヘ長調


Recommend改めVitaminsへ。
日々のサプリメントとして
補給する物質を
結局はレコメンドするのだけれど。

無性に聴きたくなるときがあるのです。
仮に脳内音楽プレーヤーで流しても
やはり彼の音楽を再現することなんて不可能だ。
だから週に1度は聴いています。
聴くと脳がとろけていく感覚に陥ります。
ぬぁ~、たまらん。よだれが出そうだ。






ブランデンブルグ協奏曲第二番ヘ長調
ブランデンブルグ協奏曲集
Johann Sebastian Bach






I'm not an angel.


70回名前を書いてみる。
何だか名前が生き物に見えてきた。






乙女の儚夢
あがた森魚




When Another Midnight

ダビにはあゆにしか見えないんだけど。
似てないかなあ。
http://www.sarahslean.com






Day One
Sarah Slean


メデューサの遺伝子と軍人カット

ダビは当時、周囲からはメデューサと
呼ばれていたヘアーをしていました。
開発に1年以上かかりましたが、
行きつけの美容師の協力により、
なかなかの芸術作品だ
とよく言われていました。

しかしながら今では軍人カットの方が快感になり、
シャンプーの量もわずかでよくなりました。

軍人カットに慣れると、
2週間もすれば衝動が走ります。
「嗚呼、刈りたい」という衝動。
「そぎ落としたい」という衝動。
ストレスなのか、願望なのか。
でも快適さを追求することには変わりません。

昨日は美容室が工事中だったので、
彼の自宅のリビングで切ってもらった。
この怪しい関係は過去の記事(音の美容室)を参照。

この国ぢゃ社会的に厳しいのでできないけど、
向こうに着いたら即スキンヘッドにしようかなと考え中。
今はサルトール君くらいなので、
バルテズ君くらいまで挑戦したいんだけど。

それにしてもダビのルーツを国内で見つけることは
なかなか経験上難しいことがわかってきました。
イタリアでも髪質とかはなかなか近しいものを感じたけど、
やっぱり西アジアなんだと思います。
バーレーン戦とかカタール戦などを観戦すると何かがこみ上げてきます。
「俺のルーツはここなんだな」ってね、ってそこまでは言いませんが、
そっくりさんを探すなら日本人より、
ムハマドさんとかでググッたほうが絶対早い。
ちなみにダビ父の若い頃の写真を見ると凄いことになってました。
ダビよりも彫りが深いのでよくバングラディッシュ人とか
揶揄されていたそうです。


さて、髪を切り終わると懐かしい先輩カップルとの面会。
留学のことはまだ報告していなかったので、ついでに報告。
餞別代りにCDを作ってくれるとのこと。
彼らとは、否、僕たちのサークルとはそんな活動をしていたのだった。
良質の音楽を素敵な仲間たちと共有する。
久しぶりのサークル活動だった。


スキン小僧にはたまらない映画


AMERICAN HISTORY X


Tony Kaye. 1998
この作品のエドワート・ノートンを見ると、
バリカンを取りたくます。

広報からの爆撃


いよいよ明日はスクエア・パターンのライヴです。
とはいっても広報部長であるダビは行くことが出来ません。
メンバーのみなさん、頑張ってくださいね。
ライブビデオ手に入れたらまた何か作ります。







More Than Story / 風の谷
Square Pattern


i-pod話


今日の収穫物。
CITIBANK World Cash Card を手に入れた。

電車の中ではここ数日出番の無かった
i-pod初号機が大活躍。
ダビは長丁場のときはだいたいシャフルにするのですが、
今日は久しぶりに流れてくれたJemが快感だった。








Finally Woken
Jem

春夏秋冬 繰り返す 季節を着替えながら


寝ても覚めてもオーバーラップ。







この国に生まれてよかった
同窓會
村下孝蔵

言葉の果てに雨が降る


最後の最後はクタクタで
帰るとすぐにおやすみなさい。







SIX PACK
HERMANN H. & THE PACEMAKERS


寄姫の滝


悲しいラブストーリーが流れる滝。



Place Atachment


眠れない夜。外気を取り込むと秋の匂いがした。
夜の空気はしっとりと冷たく湿っていて
その肌触りが過去の記憶を呼び覚ます。

これは1年前の匂いと同じものだ。
ちょうどその頃は、あくせく勉強をしていた。


私の研究テーマは以下のようなものだった。

人が愛着を抱くような場所ってどんなところだろう?
愛着を持つことで人は何を得るのだろう?
そもそも愛着と場所って何なんだろう?

こんな突拍子もないことを考えていた。

当時はとにかく刺々しく突っ走っていて
脇目もふらずに突き進んでいた感がある。

そんな当時を今夜の空気が思い出させてくれた。

今はどうだろう。
だいぶ心も考え方も穏やかになった気はする。

久しぶりにこのテーマを類寄せて
今の自分にフィードバックさせてみるのも良い勉強だ。
このテーマは決して終わることなく、
ライフワークとして永遠の課題と考えている。


当時は訳してもさっぱりだったこの本も
今では指折りのバイブルだ。


テーマ: 研究 | ジャンル: 学問・文化・芸術

Tシャツのデザインが決まりました。

Square Pattern首脳とのオンライン会談により、
ついにTシャツのデザインが決定された。
以下は完成予想イメージ。
http://squarepattern.hp.infoseek.co.jp/tshirtsimage01.gif

ルーティーン


不規則だけど開放的な週末が明けると
また僕のルーティーンが始まる。
これをあと3回繰り返すだけで良い。
そうすればあとは飛ぶだけだ。







Workin' Dayz
Little Playmates
Kemuri

ルイーダの酒場


旅立ちの街で僕はまず羅針盤を手に入れた。
道を間違えないように。正しい行動が取れるように。


風景としての人の切り取り方


人は神にはなれないし、
法律なんて所詮人が決めることなので
とても難しいことだと思います。

先日、ビーチでの盗撮の特集番組をやっていて、
盗撮野郎がワッサワッサと捕まっていた。
もちろんあれは紛れもない盗撮で犯罪行為だと思うし、
すごく卑劣な行動だとダビは思う。

でもその境界線をひくことはとても難しいことだと思う。
ダビはよく風景として人をよく撮ったりします。
その境界線なんてダビにはわからないし、
犯罪かと思うととても恐くなります。

CIMG2217.jpg
写真はウルムにてライン川を臨む

追憶のマーメイド


ダビは昔、叫ぶためだけに冬の海へ行ったことがあります。
車を走らせること2時間くらい。

初めはそんなこと無理!と思っていたのですが、
自然と足は沈む太陽の水平線へ向かっていました。

「バガヤロー」

バカみたいなことだけど、バカみたいに気持ち良くなります。
他にも恥ずかしくて言えないような言葉の数々を
潮風と波に乗せて、吐き出してきました。

ありきたりだけど、とても「スッキリ」して
何かモヤモヤした負のエネルギーまでも
吐き出すことが出来る開放感でした。




皆さんは叫ぶこと、忘れていませんか?

滞在情報


ダビは9月から留学するわけですが、
今日ようやくホームスティのファミリー情報が届いた。
ドミトリー(寮)を希望していたんだけど、
人気らしくて12月からしか入られないといわれた。
ってことで、それまではホームスティをしなくちゃならない。
そのための情報を色々リストアップしてみた。

以下はダビが暮らすであろう生活圏の情報リスト

暮らすところシムシティみたい
暮らすところ2自然もたくさん
足になるものskytrain
勉強するところのストリート
取得するであろうもの

表紙の話


ダビブログのいつも怪しい表紙の話。

写真と共に変わる言葉たちは、
その時々のテーマとなります。

そのテーマが達成できたと思えば、
次の写真に変わっていくと思います。

これまでは章立て構成にしていましたが、
何だかデザイン的によろしくないということで、
章立てなしでいくことにこれからはなります。

そろそろテーマもたまってきたところなので、
一度整理してコンテンツ作っても良いかなと思っています。

一応過去のリストはコチラ
口を開くと、言葉が溢れる。
太陽を浴びに出かけよう。


それからお気づきの方もおられるかと思いますが、
このダビブログ、実は過去のダビのサイトのコンテンツを
そのまま継承しているものが多いです。
とは言ってもそのサイトのURLはほとんど人には
教えなかったので、知っている人はごく一部だと思います。

陽の目を浴びなかった可愛そうな過去のサイトの代わりに
ダビブログが実現していきます。


毎度のように、他の人にとってはどうでも良い話ばかり。
朝っぱらから発言の多いダビでした。

22時-2時睡眠法


ダビは色々なことについてひどくこだわりを持ちます。
眠れないと枕と布団のせいにして、安眠グッズに走ったり、
姿勢が悪いのはイスのせいにして、バランスチェアを購入したり…。

そういう意味で、ダビはとにかく神経質です。

睡眠時間に関してもそれは同じで、
ダビは22時から2時のあいだには何としてでも寝たいと思っています。
夜10時から2時の間は色々なホルモンが
最も出る時間帯であるということは有名です。
だから寝たいのです。でもそれが実践できたことなんて指で数えられるくらい。
ほとんどが2時くらいに寝ています。

だけど、ここ最近は色々なことが安定しているせいか、
生活スタイルも整っいて、今日はその睡眠法を実践できました。

だいたい3時くらいから作業を始め出します。
その時間はとても有効的で集中もできる。
受験生には持って来いな時間だと思います。

余談ですが、
ある研究所の幼児の睡眠についての調査によると、
睡眠障害・睡眠不足による健康被害
 脳機能の障害
  集中力の低下
  記憶・学習能力の低下
  注意維持の困難化
  感情制御機能の低下
  創造性の低下
  意欲の低下
 身体機能の障害
  運動能力の低下
  免疫力の低下
  成人病の増加
  循環器系機能の低下
  身体回復機能の低下

以上のことがデータからも報告されています。
ここ数年の犯罪の低年齢化も関係あると思います。

ダビなんて幼少の頃は夜9時までに眠っていないと
泣きそうになっていました。

かたや今では、深夜モールなどでも
チラホラ幼児や児童を見かけます。
そんな彼らの目を見てみると、
子どもの目をしていません。


筋肉の悲しみ


ダビはこれまでプロテインと共に育ってきたつもりなのですが、
約半年の入院を境に体力は日に日に落ちて
今ではほとんど人間の初期状態へリセットされた状態です。
頑張って積み上げた積み木を一気に倒された感じ。

昔のようにあくせく筋トレする根気はないので、
ダビの年齢の平均的な男性よりは明らかに衰えています。

だから、たまには危機感感じてジムに通います。
何度も言及しているようにダビの飽き性は凄まじく、
同じことを5分もしているともうダメです。
色々な妄想やイマジネーションをめぐらせ、
何とか努力しても、もって10分。
でも、今日は頑張りました。30分間走り続け、
その後も筋トレや自転車などジムを最大限活用できました。

帰り道、心地よい疲労感とともにほっと安らぐ。
夏の噴水って絵になるなあ。



ほっとけない 世界のまずしさ。


ダビは整然とされた行動を取るのは苦手です。
右に行ったり、左に行ったり、また右に行ったり・・と
最初に二度右へ行けば済むことも、余計な行動ばかり。

なので、今日はきちんと計画を立てて行動しました。
ここ1ヶ月くらい完全オフの日には留学の準備をしています。
今日の目標は、その準備のための買出しをつつがなく計画的に行う!

?証明写真撮影
?昼食
?免許センターへ国外免許申請
?登山用リュック購入(PC機内持込用)
?犬のエサ購入
?レンタルCD返却
?変換プラグなどの諸雑貨の購入

これらをサークルをイメージして、
?から?までぐるっと回ってこなしていった。
出来は80点かな。まあまあでした。

その途中で、興味深いものを見つけた。


ほっとけない 世界のまずしさ。

地球のどこかで、3秒にひとり、こどもの命が
極度の貧困により失われています。
ホワイトバンドを、あなたも身につけてください。
この売上は、世界の貧困をなくす活動資金になります。






THE WHITE PROJECTに協力して、
どこか清々しい気持ちで西の空を見上げると
おかしな雲たちがそこにはいた。


HEDWIG AND THE ANGRY INCH


ダビは基本的に携帯を携帯しない人なので、
しかも常にサイレントなので、
携帯に出る確率は30%未満くらいの駄目駄目な人なのですが、
(自分でわかっているならちゃんとしろという話ですが)
昨夜は偶然電話に出た。
そいつからの電話に出る率は20%くらいなので、
開口一番「あ、出た」といわれたけど。

「ヘドヴィグ見たよ~」という感想だった。

ダビは
「あれ良いから見てよ~」とか
「あの曲聴いてみてよ~」と
エンターテイメントの押し付けを結構します。
だのに、その良さについては
深くは語らずに、
「とりあえず見たらわかる」という
発言が多いです。
とても無責任ですが、
人からのリアクションがあったときには
それなりな反応を見せます。
昨夜はヘドヴィグについて語らいました。


また、思い出話ですが、入院中のダビの病室は
2?四方の中に、本・CD・PC(DVD/TV)を兼ね備えていたので、
我が家のスペースよりも快適なくらいでした。

贅沢なDVD宅配レンタルサービスDISCASなんて
サービスまであるもんだから、
週に5本ペースで映画を見ていた気がします。
ヘドヴィグはもちろん自家用DVDでしたが、
入院期間にこれまでダビが観たかった映画は
ほとんどDISCASで見た気がします。
(それほど長い期間病院にいたということでもある)

病室で友人と一緒にヘドヴィグ鑑賞会開いたこともありました。
ダビは10回以上は見たのかな~、
そんな感じのダビ推奨モノ、第壱号はヘドヴィグでした。








HEDWIG AND THE ANGRY INCH

John Cameron Mitchell

西へ


今日は西へ西へと向かうことにした。

かげろう~終わりなきレース











UNKNOWN WORLD
SMILE


Merch


間に合わないなあ。
だけど次のために作りましょう。
メンバーのみなさん、ご意見ください。
http://squarepattern.hp.infoseek.co.jp/merch.html

真夏の夜の夢


今年も彼の別荘に行く。
リーダーでフロントマンなあの人が不参加ということもあって、
GREEN-PiECEの指令塔を欠いたフォーメーションでは、
戦術は限られていたが、他のメンバーが彼の穴をサポートし、
有意義な二日間にすることができた。


クーラーの故障により、
車内は40℃近い状態が続く。
外車はそう簡単には直せないのだ。
GSやカーショップに幾度となく断わられ続け、気が遠くなる。
でも気がつくとそんなことどうでもよくなってきた。
人間の適応能力には驚かされる。

40℃ツアーは山から海まで続いた。
山ではのんびり自然の中を満喫した。
海では何か若者たちのエネルギーに圧倒された感じだった。


以下はダイジェスト写真

水の確保



足もひんやり



そして行く手を阻むいつもの牛君たち

山荘から

中途半端に寝て起きて、
ふあふあ感が続く夜、
僕の頭の中にはあの曲が流れた。
あの子のこととか、いろんなこと。
お酒が誘うイマジネーション。

ベストピクチャー

NOWHERE NEAR


お盆前、最後の仕事。
帰る直前に上司から小言をグダグダ言われて、
せっかくの開放感も一気に消え失せた。
何も最後の最後に言わなくても良いのに。

もともとの予定していた友人たちとの飲み会も、
鬱憤晴らしのためにちょうど良いものになった。
すると、粋な計らいが待っていた。
誕生日プレゼントだ。
この歳にもなると何も意識はしていなかったけど、
いざもらうとなるとやはり嬉しいものだった。

その後は、いつものようにロック(リ)バーへ、ラスカル。
ちょうどお店のTシャツが出来上がったところに居合わせた。
幸運にもお客さん第一号で手に入れることができた。

この日リクエストした曲は以下のとおり。



















Please Describe Yourself

Dogs Die in Hot Cars
Pure Juice

SUMMERCAMP
STAMINA

The JUNKET
Vacation

The Go-Go's

今ブログ界で何が起きているか

ヤフーのTOPニュースで知ったけど、
こんな検索もあるんだね。
http://www.technorati.jp/home.html
君のブログもひっかかるはずだ。
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