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This could be Heaven or this could be Hell.

思わず映画館に吸い込まれ、
逃げちゃ駄目だと、
新劇場版:破を観賞する。

午後は海に行かないか、そう思い立つと、
自然と大阪湾を目指していた。

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まるでホテル・カリフォルニアのようなたたずまいのエントランスは
ティファニー織りのようにねじれていて、
メルセデスのように折れ曲がっていた

僕は給仕長を呼んで言った
「僕の分のワインを持ってきてもらえますか」
彼は答えた
「1969年からというものワインは一切置いてないのです」

最後に覚えていることは
僕が出口を求めて走りまわっていることだった
前の場所に戻る通路が
どこかにきっとあるはずだ

すると 夜警がいった
「落ち着きなさい
われわれはここに住みつく運命にあるのです
いつでもチェック・アウトはできますが
ここを立ち去ることはできやしないのです」



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